招待の再送と、メールアドレスを修正しての再招待は、登録を終える前の人にだけできます。登録を終えた人は、もう自分でログインでき、メールアドレスも本人がkomadoriアカウントで変えます。管理者、講師、受講生のどれでも同じです。
よくある原因と確かめ方
相手がもう登録を終えていた
招待を送ったあとで、本人が招待を受けて登録を終えています。相手を開いて、状態が登録済みになっているか確かめてください。
- 登録済みなら、招待の操作はいりません。本人はそのままログインできます。
- ログインできないと言われたときは、本人にログインできないときを見てもらうか、ログイン画面からパスワードを再設定するよう伝えてください。
- メールアドレスを変えたいと言われたときは、本人がkomadoriアカウントで変えるよう伝えてください。管理者は変えられません。
相手が無効になっている
無効の人には招待を送れません。先に有効に戻します。登録を終える前に無効にした人は、有効に戻すと新しい招待メールが届きます。状態がわからないときは無効・有効の状態が変わっていて操作できないときを見てください。
登録を終えた講師を削除しようとした
講師だけのアカウントで登録を終えた講師は、削除できません。代わりに無効にします。過去の記録には名前が残り、あとで有効に戻せます。
相手ごとの確かめ方
管理者
設定 › 管理者の一覧で、状態が登録済みか無効かを確かめます。招待中の管理者への操作は管理者の招待を再送するにはと招待中の管理者のメールアドレスを直すにはを見てください。
講師
設定 › 講師の一覧で、状態が登録済みか無効かを確かめます。登録を終えた講師をやめさせるときは、講師を開いて無効にするを選びます。くわしくは講師を無効にする・削除するにはを見てください。
受講生
受講生で受講生を開くと、アカウントの欄にいまの状態が表示されます。登録済みの受講生には、招待を再送もメールアドレスを修正して再招待もできません。メールアドレスの変え方は受講生のメールアドレスを直すにはを見てください。
それでも解決しないとき
だれに、どの操作をしたときに表示されたかを添えて、[email protected]にお問い合わせください。