「このメールアドレスのアカウントは無効になっています。新しく作らず、無効のアカウントを有効に戻してください」と表示されたときは、入れたメールアドレスのスタッフアカウントが、このスクールで無効のまま残っています。前に管理者や講師だった人です。同じ人のアカウントを新しく作ることはできないので、無効のアカウントを有効に戻して使います。有効に戻すと、元の記録や権限の範囲のまま使えます。
よくある原因と確かめ方
前に講師だった人を管理者として追加しようとした
- 設定 › 講師で無効も表示をオンにして、その人を探します。
- 講師だけだった人なら、講師を開いて有効に戻すを選びます。そのあとで管理者として追加します。くわしくは管理者を追加するにはを見てください。
前に管理者だった人を、管理者や講師として追加しようとした
- 設定 › 管理者で「無効も表示」を選び、その人を探します。
- 見つかったら、全体の管理者が「有効に戻す」を選びます。元の権限の範囲のまま戻ります。そのあとで講師として登録できます。くわしくは管理者の権限を変える・外す・無効にするにはを見てください。
前に講師だった人を、講師として登録しようとした
新しく登録せず、無効の講師を開いて有効に戻すを選びます。くわしくは講師を登録して招待するにはを見てください。
別の人のメールアドレスを入れていた
入れたメールアドレスに誤りがないか確かめてください。別の人のアドレスだったときは、正しいアドレスで追加し直します。
それでも解決しないとき
どのメールアドレスで、どの操作をしたときに表示されたかを添えて、[email protected]にお問い合わせください。