1つのkomadoriアカウントに複数のスクールのアカウントがつながっているときは、ログインし直さずにスクール(ログイン先)を切り替えられます。
管理画面から切り替える
- アカウントを開きます。
- 「いまのログイン先」の下に、いま使っているログイン先が表示されます。
- 「切り替える」の下に表示されるログイン先から、使いたいものを選びます。
ログイン先には、スタッフのアカウントか受講生のアカウントかが「スタッフ」「受講生」で表示されます。
ログインしたときに選ぶ
komadoriのログイン画面(https://komadori.ai/login)からログインすると、「ログイン先を選ぶ」の画面が表示されます。使いたいログイン先を選びます。使えるログイン先が1つだけのときは、選ばずにそのログイン先が開きます。
ログイン先が表示されないとき
- まだ招待メールから登録していないスクールは、ログイン先に表示されません。招待メールのリンクから登録してください。
- スクールでアカウントが無効になっていると、そのスクールは表示されません。スクールに確かめてください。
- 使えるログイン先が1つもないときは、「つながっているログイン先がありません」と表示されます。
「利用停止中」と表示されるとき
komadoriがスクールの利用を止めているあいだ、そのスクールのログイン先には「利用停止中」と表示され、スクールの画面には入れません。選ぶと、お問い合わせ先の案内が開きます。データと利用契約はそのまま残っていて、止まっているあいだも予約の自動処理やメールはこれまでどおり動きます。止めた理由は、全体管理者と請求先メールアドレスに届くメールにも書いていません。[email protected]にお問い合わせください。
利用を終了したスクールが表示されるとき
利用契約が終わったスクールは、ログイン先の一覧から消えます。ただし、終了したときに全体の管理者だった方には、スクールのデータを書き出せるあいだだけ「〜に利用終了 · 書き出しはあと〜日」と表示されます。選ぶと、そのスクールのデータを書き出す画面が開きます。くわしくは利用契約を解約するにはをご覧ください。
AI連携は切り替わりません
ログイン先を切り替えても、AI連携が使うアカウントは変わりません。AI連携は、連携するときに選んだ1つのアカウントで動きます。ほかのスクールでAIを使うときは、そのスクールのアカウントを選んで連携し直します。くわしくはAIサービスと連携するにはをご覧ください。